TES5_Skyrimとは のバックアップ(No.33)

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The Elder Scrollsシリーズとは Edit

The Elder Scrollsシリーズはオープンワールド(箱庭ゲーム)のシングルプレーヤー用アクションRPGです。自由度の高さとグラフィックの美しさ、活発なModコミュニティに定評があり、多くのファンを獲得しています。
Mundus星系の2つの月を持つ惑星Nirn上に存在する大陸Tamrielを舞台に、物語は展開されます。TamrielはCyrodiilを中心とした9つの地方で構成されています。第一作のArenaでは、Tamriel大陸全体を舞台として、皇帝に成りすまして帝国を支配しようとする陰謀を、第二作のDaggerfallでは大陸の北西High Rock地方での反乱を、第三作のMorrowindでは大陸の北東Morrowind地方のVvardenfell島での大混乱を、第四作のOblivionはCyrodiilを舞台に、皇帝を暗殺したカルト集団と手を握った邪神の侵攻を食い止める戦いを、それぞれ別人の「素性の知れぬ元囚人」を主人公としています。

シリーズ一覧 Edit

年表名称プラットフォーム説明
1994年The Elder Scrolls: ArenaMS-DOS版Tamriel全土を舞台にした
1996年The Elder Scrolls II: DaggerfallMS-DOS版BretonとOrcの故郷High Rockと、Redguardの故郷Hammerfellを舞台にした
1997年The Elder Scrolls Legends: BattlespireMS-DOS版
1998年The Elder Scrolls Adventures: RedguardMS-DOS版
2002年The Elder Scrolls III: MorrowindWindows版, Xbox版Dunmer (ダークエルフ)の故郷MorrowindのVvardenfell島を舞台にした
2002年The Elder Scrolls III: TribunalWindows版, Xbox版 (Game of the Year Editionのみ)Morrowindの拡張パック
2003年The Elder Scrolls III: BloodmoonWindows版, Xbox版 (the Game of the Year Editionのみ)Morrowindの拡張パック - Vvarenfell島の北西、Skyrimの北東のNordが住まうSolstheim島を舞台にしたSkyrimに非常に気候・風土が似ている世界
2003年The Elder Scrolls Travels: StormholdJava ME(携帯電話向け)
2004年The Elder Scrolls Travels: ShadowkeyN-Gage
2004年The Elder Scrolls Travels: DawnstarJava(携帯電話向け)
2006年The Elder Scrolls IV: OblivionWindows版, Xbox 360版, PlayStation 3版Cyrodiilを舞台にした
2006年The Elder Scrolls IV: Knights of the NineWindows版, Xbox 360版, PlayStation 3版Oblivionの拡張パック
2007年The Elder Scrolls IV: Shivering IslesWindows版, Xbox 360版, PlayStation 3版Oblivionの拡張パック
2011年The Elder Scrolls V: SkyrimWindows版, Xbox 360版, PlayStation 3版

TES5:Skyrimとは Edit

The Elder Scrolls V: SkyrimはThe Elder Scrollsシリーズの第5作目にあたります。Oblivionから200年が経ったCyrodiilの北方Skyrim地方が舞台です。皇帝の暗殺で帝国は不安定になっており、Skyrimでもこの地で多数を占めるNordの王が暗殺されて帝国からの独立派と帝国派による内戦が発生しています。Elder Scrollsの予言にあった破壊の神Alduinの復活が現実のものとなり、Alduinはドラゴンの姿でSkyrimの街や村を破壊し始めるが、それに立ち向かうことができるのはドラゴンの血脈を持つある元囚人だけであった・・・というのが物語の始まりです。

ゲームは英語版がPS3、XBOX360、PCのプラットフォームで2011年11月11日に発売されます。日本語版はPS3、XBOX360のプラットフォームで2011年12月8日に発売予定です。

The Elder Scrollsシリーズの魅力 Edit

『美しい世界を望むか? 広大な世界を望むか? 自由な世界を望むか?
万引きをしてみたいか? 暗殺者のギルドに入ってみたいか?
自分だけの魔法を、アイテムを作ってみたいか?
海岸を歩きながら、貝殻の中に潜む真珠を見つけてみたいか?
ヴァンパイアに血を吸われ、自分もまたヴァンパイアになってみたいか?
何十もの街があり、何百ものDungeonがあり、数限りないQuestがある。
さまざまな種族があり、さまざまな人がおり、さまざまなMonsterが、さまざまなEventがある。
すべてが君のすぐ目の前にある。あとは好きにするがいい。
RPGはもう飽きたと思うかね?
なら最後にOBLIVIONを試してみるといい。』
※Morrowindスレより

紹介記事 Edit

開発者 Edit

トッド・ハワード(Todd Howard、1971年?~)はBethesda Softworksに所属するゲームデザイナー。TESシリーズの第一作「Arena」から作品の開発に関わっている。当初は数多くいるデザイナーの一人に過ぎなかったが、作品が進むにつれプロジェクト・マネージャーへ昇進し、さらにMorrowindの公式ModであるBloodmoon以降は最高責任者であるエグゼクティヴ・プロデューサーを務めている。

ヴァージニア州生まれ。子供の頃はウィザードリィ・シリーズやウルティマ3などをやりこんでいた。地元の大学で経済学を専攻した後にBethesdaに入社した。

エグゼクティヴ・プロデューサーとしてクレジットされた「The Elder Scrolls IV: Oblivion」が2006年に発売されると、この作品は大ヒットしその年のGame of the Yearを初め多くの賞を受賞するなど批評家からも高く評価され彼の名も広く知られるようになった。ゲーム雑誌の記事やインタビューも数多くこなしゲームショーなどにも積極的に参加している。

TESシリーズの他にBethesda Softworksが開発した有名タイトルとしては「Fallout 3」(2008年)がある。FalloutシリーズはBlack Isle Studiosが開発しInterplay Entertainmentから販売されていたが、2004年にBethesda Softworksに権利が譲渡された。Bethesda Softworksの親会社はZeniMax MediaでBethesda Softworksの創業者が作った会社である。ZeniMax MediaはBethesda Softworksのほかに、DOOMおよびQuakeシリーズで知られるid Softwareも所有している。

これ以降の節はウケ狙いの側面が大きく、誇張及び誤りが含まれています。 Edit

わかりやすいスカイリム Edit

アルドメリ自治領(Aldmeri domonion)
TES:Vにおける黒幕であり、Skyrim地方を混乱に陥れ、エルフがノルド間で嫌われるようになった原因でもある。
か弱いエルフ(ウッドエルフ、ハイエルフ)たちが集まって付呪やら魔法やらをわーっとやった結果人類諸国を凌ぐ超大国になり、帝国を見返すべく一心不乱の大戦争を起こしたらあっさり勝ってしまった国(?)。
つまり大陸魔術士同盟と最後の大隊とインテリヤクザとマラキャス様を混ぜて3で割ったようなもの
ノルド人がドヴァキンを含むエルフを大なり小なり嫌っているのは白金協定に加えて上述大戦争の際に人類側としてアルドメリ自治領と戦ったためである。
人族にしてみれば数百年前の恨みを未だに抱いてアレコレ口出しする陰謀国家だが、エルフ族でも寿命の長い種が多い土地柄、虐殺者タロスの悪名は昨日の事の様に残っている。
サルモール(Thalmor)
そのアルドメリ自治領を強大にしアルトマー逆転の布石を作った英雄的組織。Skyrimでいう同胞団みたいなもの。
手腕と実績があるため、野良エルフに対しても超傲慢。ノルドに対してはさらに傲慢で、幅利かすわ内政干渉するわ信仰の厚かったタロスを高圧的に信仰禁止にするわとやりたい放題を行なっている。
おかげでノルド間での帝国の地位は「サルモールの尖兵と化した犬畜生」ということになり、ストームクロークの大規模造反を許してしまった。
しかも各大陸に大使館を置き、それを通じて巧妙に他国に混乱を持ち込んだりしている。
帝国(The Imperial)
Cyrodill(シロディール)全土を支配する帝国(だった)。Akatosh神の恩寵を受けていることが自慢だったが、前作の影響で恩寵と帝王を一挙に失ったため弱体化し、一自治国家に降伏するという斜め上をやってのけた。
TES:Vの時点では一番の被害者。ハイエルフをナメてたせいでエルフ連合にボコられ、やっと協定を結んでエルフの機嫌を取ったと思ったらその協定で決めさせられたタロス信仰禁止のせいでスカイリムの原理主義者が反乱起こしてさあ大変。
スカイリム地方全域を束ねる上級王と交渉しようとサルモールの手まで借りて会議の場を設けたが、会議でその上級王がウルフリック・ストームクロークに殺されて\(^o^)/オワタ
上(エルフ側)はサルモールから奴隷・畜生にも劣る扱いにされ、下(ノルド側)はサルモールとストームクロークのせいで奴隷・畜生にも劣る扱いにされると、インペリアルレイプもいいところである。
ストームクローク(Stormcroak)
スカイリムはノルドのもの。ノルド的民族主義、タロス原理主義なテロリスト(サルモール視点)。
エルフ共が帝国の権威を傘に着てノルドを超差別するわ魔女狩り同然の方法でタロス信仰を禁止するわとやる事なす事ノルドの逆鱗に触れたため、ウィンドヘルム砦のウルフリック・ストームクロークがあれやこれやをやって結成された。
「タロスは元々ノルドだったし、しかも神様になったんだからタロス最高。そもそもエルフごときに降伏した帝国になんで俺らが従わねければならんのよ。タロス信仰禁止にする帝国もサルモールもいらね。」というのがストームクローク支持者の視点である。
フォースウォーン(Forsworn)
デイドラ様万々歳!赤鷲様万々歳!魂の堕落万々歳!自治国家マルカルス万々歳!なお花畑蛮族。
「マルカルス(リーチ地方)はノルドでも帝国でもなくわしらブレトン民族のもんじゃー!
マルカルスを独立国として認めればテロをやめてやるからノルドも帝国もエルフも出てけー!
勝つためならハグレイヴンと組んで心臓を木の実に取り替える手術を受けても構わんのじゃー!」という主張の元ストームクロークよりもどうしようもない反乱に精を出す。
ハグレイヴンと組んでいるということで当然ノルドも帝国もエルフもそっぽを向いているが、帝国とストームクロークの争いのせいで大規模討伐がなされず今も蔓延している。
中立首長
主に北方の極貧首長さんとか。
出来ればどっちにもつきたくない。でも雪がすごくて超貧乏だしガードを雇うだけで精一杯だし上級王が不在だしドラゴンが来ちゃうしで色々やばい。
特にモーサルやドーンスターなんて貧乏すぎて離村する人続出でまじやばい。
Redguard(レッドガード)&ダークエルフの皆さん
祖国で戦争あったり天災あったりで逃げてきた。流民みたいなもんだからあまりいい目で見て貰えず、
特にダークエルフはサルモールから同輩とみなされているせいもあって疫病神同然の扱いを受けている。
Khajiit(カジート)&Argonian(アルゴニアン)
やはりというか、差別されてる。カジートは月の影響を受ける種族で月に対する様々な伝説や習わしがあるのだが、第4期98年に二年に渡る皆既月食が発生、混乱の真っただ中にサルモールが大魔術で月を復活させた(真意は不明)事により急速にサルモールに接近、生まれ故郷のエルスウェーアは帝国から離脱しアルドメリの傘下に、元々麻薬密売人として嫌われている種族だったが今作では特に酷く、街の中に居るカジートは皆無、キャラバンが細々と街の外で活動している。トカゲさんはそもそも寒い地方に来ること自体が間違ってるためほとんどいない、モロウィンド地方では火山の噴火に乗じダークエルフと大戦争を巻き起こし大勝利したが、戦乱を嫌い極々一部が流れてきて劣悪な労働環境に居る。
ファルマー(Farmer)
昔はスノーエルフっていう強くて賢い種族だったけど、ノルドにしばかれてドゥーマーさんに調教されて、でもメカのほうが便利だからメカ以下の扱いを受けていたらkonozamaだよ!!
なおどうやってシャウラスを手懐けているのかは永遠の謎っぽい。蟲笛?
ドゥーマー(Dwemer)
つまりドワーフ。蒸気機関と金属工学に精通し、センチュリオンを量産するくらい朝飯前だった古代の超科学大国。
デイドラ様や九大神も殺せるんじゃねってくらい凄かったけど、ある事件の後に遺跡を残して種族ごと消滅。
どうも想像を絶する悲しみが襲ってきたようで、現在のSkyrimでは骨が残ってたドラゴンよりも徹底的に痕跡がなくなってしまっている。

この状況下で

サルモール「エ・ル・フ!エ・ル・フ!エ・ル・フ!エ・ル・フ!」
ストームクローク「タ・ロ・ス!タ・ロ・ス!タ・ロ・ス!タ・ロ・ス!」
       ↓
アルドゥイン(神)&ドラゴンズ「来たで。荒らしまわるで」
       ↓
ドヴァキンさん「わしも来た」
       ↓
グレイビアード&ブレイズ「テンション上がってきたwww」
       ↓
市民「もうやだこの国」

Skyrim(スカイリム)以外の国ってどうなってるの? Edit

Cyrodiil(シロディール、インペリアル本拠地)
TESIVのどさくさを歴史上の出来事として認めた結果、史上稀に見る転落人生を送る。かの有名な帝都の白金タワーは一度倒壊したみたい。
上述のようにエルフと協定結んでなんとか維持してるけどセプティムの血統も途絶えたし精鋭部隊Bladesはサルモールに皆殺しにされたしこれはもうダメかもわからんね。
Morrowind(モロウィンド、ダークエルフ本拠地)
勇者様のせいで静止してた直径400kmの巨大隕石が落下。しかもタムリエル最大の山レッドマウンテンが大噴火。
舞い上がった灰のせいで人が住めない環境になった上にその跡地を狙ってトカゲさんがズンドコ侵攻してきた。
元々の持ち主だったダークエルフさんの大多数は安全な北の孤島に引き篭もり中。
Summerset Isle(サマーセット、ハイエルフ本拠地)
神聖偉大な純エルフ帝国である超古代帝国アルドメリ自治領大☆復☆活!!
聖戦士サルモール戦隊と大正義エルフ連合軍が一心不乱の大戦争をするぞ!ヴァレンウッドよ喜んで帰ってこい!!
(ハイ!)エ・ル・フ!!(ハイ!)エ・ル・フ!!(ハイ!)エ・ル・フ!!(ハイ!)エ・ル・フ!!
Valenwood(ヴァレンウッド、ウッドエルフ本拠地)
なんかよく分かんないけどまたサマーセットさんが独立してたよ!
あれ?なんでうちの国民がサルモールに服従してんの?え、政治工作されてたの?
ついでにサルモールがやる気まんまんでうちを踏み台にして一心不乱の大戦争をするの?
/(^o^)\
Elsweyr(エルスウェーア、カジート本拠地)
帝国領だったけど大戦争のドサクサで勝手に独立。でも結局仲間の裏切りやら何やらでにゃんこ同士の内ゲバになってる。
カジート嘘つかない()
Hammerfell(ハンマーフェル、レッドガード本拠地)
帝国領だった部分をアルドメリに割譲される。レッドガードさんキレて帝国離脱&アルドメリを挑発。
帝国の助力も無しに見事アルドメリを破って領土を奪還する。すごい。しかしそのゴタゴタのせいでもともと多い敵がさらに増えて国内不安定に。ストームクロークにしてみれば帝国の助力無くともやっていける前例。
Black Marsh(ブラックマーシュ、アルゴニアン本拠地)
にゃんこ同様の独立&侵攻でモロウィンド南部獲得。やったー!
しかし突如として現れた空中都市ウンブリエルによって国民がしこたまソウルファックされている。やだー!!
High Rock(ハイロック、ブレトン本拠地)
帝国領維持。エルフと人類が殴りあいカジートもアルゴニアンもカオスになっている中で現在一番平和っぽい。TES2で滅茶苦茶になった半島地域は復興したらしい。
ウンブリエル(新人、ドレモラ本拠地)
空中都市ラピュタ。モロウィンド隕石落下のごたごたでオブリビオン界クラヴィカス領域の一部がタムリエル上空に現れて作られた。
飛行石なんて有情なものはなく、魂石(つまり魂)を燃やして浮いてる。大迷惑。
市長さんはこれを帝都に突っ込ませて制圧したいらしい。もうやめて!帝国の威信値はゼロよ!

第4紀とは? Edit

前作のTESIV:Oblivion(オブリビオン)で犯罪レベルの大イベントをやったせいで*1、歴史が無茶苦茶になり帝国の政治形態がかなり変わってしまったので、辻褄合わせのために「ユリエル皇帝が死んで第3紀が終わり第4紀が始まった」ということになりました。
Skyrim (スカイリム)の時代は前作の200年後にあたります。

何で白金協定でエルフはTalos (タロス)信仰禁止にしたの? Edit

Talos(タロス)はつい最近神上がった元人間で、つまり人類種の英雄だった。
群雄割拠していた大陸を史上初めて統一してセプティム朝をおったて帝国建国を成し遂げた。
一方エルフの神はデイドラ・プリンスBoethiahにボコされておやつにされてしかもひり出したクソからオークが生まれる*2という超不名誉な出来事が起きたため。つまり嫉妬。
更にいうと史実上のタロスは典型的なノルド(参考:隻眼のオラフの伝説)からはかけ離れた人間で、戦士としても戦術家としても一流ではあったが、サルモール以上の陰謀家、策謀家でド外道と言っても差支えない面も多々あり、偉大な功績の裏の被害者でもあるハイエルフにとっては虐殺者であり、寿命の長いハイエルフはその恐怖と憤怒を忘れずにいたため。
エルフが人類をギッタンギッタンにして復讐した後に最初に決めたのがタロスをギッタンギッタンにすること。

神の呼び名が微妙に違うんだけど? Edit

各国で同じ神の事を違う名前、違う解釈で信仰してたりする。
特にノルドは主神Akatoshや元ノルド人の神Tiber Septimをわざわざ"ノルド風"にAlduinやらTalosやらと呼んでいるからなおさらわかりにくい。

で、結局エルダースクロール(星霜の書)って? Edit

デイドラとか九大神とかよりもっと上位の存在によって記された過去現在未来全ての"予定された運命"の記録書。
つまり帝国の逆転土下座大降伏もスカイリムのノルド祭りも全てはTES1から予言されていた出来事だったんだよ!!!
その中身はアカシック・レコードとかそんな感じらしい。長々と読むと眼が腐ったりグレイフォックスが来ちゃったりドヴァキンに口封じされちゃったりと割と危ない本。

 

前作で登場した人物の血縁者と思われる人物も何人か登場。
もっと知りたいと言う方はTES世界の基礎知識を御覧ください。


*1 AkatoshとMehrunes Dagon(真)のドラゴン頂上対決を、マーティン帝王の魂をショバ代にしてやっちゃうから…
*2 もしくはボエシアがエルフの神の信者に呪いをかけた結果生まれたとも

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